腕が細いと気になるあなたでも、デカ厚のパネライをお選び頂けます!
こんにちは!苗村です!
本日ご紹介するのはデカ厚時計で有名なパネライです!
ですが、こんなお悩みを持った方はいらっしゃいませんか??
小柄だから自分には似合わない…
そもそも腕が細いから着けられない…
重たそうだから腕が疲れそう…
などなど他にもあるかもしれませんが、実際に多いのはこのような意見です。
でもそういう方ほど一度パネライを着けてみたい、実物を見てみたいと思っておられるはずです!
今oomiya京都店では充実のラインナップが揃っていますので、この機会に是非一度足をお運びください。
あなたに合った一本が必ず見つかるはずです。
心を込めてそのお手伝いをさせて頂きます。
ということで今回デカ厚のパネライを楽しめる方法をご提案いたします!
方法は簡単!ストラップのサイズを短くするだけです!
腕が細い方の着けられない理由としてストラップの穴の位置が
足りていないことが挙げられます。
ですのでストラップのサイズ自体を落としてしまえば
なんの問題も無くお着けいただけます。
コチラがXSサイズで少し短めのラバーストラップです。
スタンダードのものと比べてみると
バックルを装着するほうのベルト(写真一番右)は、XSサイズがスタンダードに比べ約1.5センチ短く
反対に穴が開いている方はスタンダードに比べ約3センチ短く出来ていますので腕が細くてもバッチリお使い頂けます。
実際に時計に着けて見てみるとこんな感じです。
スタンダードサイズだとある程度の長さはあります。
パッと見て違いはあまりありませんが、腕に着けてみるとその差は歴然です。
腕に着けてみると…
上の写真がXSサイズの仕様です。
ほとんど隙間なく使えて、穴の位置にもまだ余裕があるので調整も可能です。
次がスタンダードのものです。
腕の細さによっても異なりますが、私が着けても一番手前の穴に通さないと隙間が出来過ぎてしまいます。
そして一番手前の穴に通すとベルトの先が大きくはみ出てしまいます。
このはみ出た部分が気になるという方も少なくないはずです。
これが47mmケースのモデルになるとまた大きな差が出てきます。
腕の細い私がスタンダードのベルトをつけるとこのように隙間が出来てしまい付け心地は良くないです。
同じモデルにXSサイズのベルトを着けた場合はコチラ↓↓
デザインこそ変わってしまいますが、着け心地や見え方を考えるとこういった手もあります。
ですが、47mmサイズのケースサイズになりますとXSサイズはラバーベルトのみのご用意となりますので
革ベルトで着けたいという方は、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、オーダーメイドストラップ”Jean Rousseau(ジャン・ルソー)”を作れば自分の好きな仕様でお作り頂けます。
44mmのモデルであればラバーはもちろん、カーフやアリゲーターの革ベルトなど多数ご用意しております。
是非この機会にパネライの時計をご試着してみてください。
今ならオオミヤ各店では、2018.7/7-8/19までの期間、夏のスペシャルフェア#oomiyaSummerFesta(オオミヤサマーフェスタ)を開催いたします。
あなたにとっていい出会いがあるかもしれません。
皆様のご来店心よりお待ちしております。